YawChang MODs Package (20130426;0.8.5向け)


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YawChangが使用中のMOD詰め合わせ。
※最新版のパッケージは、WoT 戦技研 - YawChang MODs Packageにて掲載中。

内容:

  • J1mB0's Crosshair Mod(SPG視界向けのパネルは旧バージョンを使用)
  • Adiya's Historical Sight Scope Mod(通常視界・スナイパー視界向けレティクルのみ)
  • DAR Artillery Sight(SPG視界向けレティクルのみ)
  • Grandpa's KISS Artillery Traverse(SPG・TD向け射界限界表示)
  • Grandpa's Damage Panel V2(ダメージパネル)
  • XVM(3.5.0)
  • Scope Shadow Remover
  • ドン引きMOD
  • Statistics Pack(ガレージのシステムメッセージとチャット表示時間の延伸)
  • Crew Privacy(YC)
  • Startup Video Remover
  • メアド・PW保存(SEA以外のクライアントで使用する場合は、"gui_settings.xml"を削除できる。)
  • 日本語フォント(日本語設定のクライアントで使用する場合は、"fonts_all.swf"を削除するか、ファイル名を変更する事。)

導入手順:

  1. ダウンロードしたzipファイルを、どうにかして解凍する。
  2. "0.8.5"フォルダの内容を"res_mods\0.8.5"フォルダにコピーする。
  3. "XVM"フォルダ内の"xvm-stat.exe"と"xvm-stat.exe.config"とを、WoTがインストールされているフォルダ("WorldOfTanks.exe"が入っているフォルダ)にコピーする。
  4. Dokanライブラリが未インストールの場合は、"XVM"フォルダ内にある"DokanInstall_0.6.0.exe"を実行してインストールする。
  5. WoTを起動する際は、"xvm-stat.exe"を実行する。
    (XVMのサーバに正常に接続されると、WoTのクライアントが自動で起動する)
  6. アップデートがある場合は、従来のショートカットで起動するか、"WOTLauncher.exe"を実行してランチャーから起動する。
    ※アップデート終了後にランチャーを終了し、"xvm-stat.exe"を実行すると、XVMが使用できる。

注意事項:

  • 導入に際しては、事前に"res_mods\0.8.5"フォルダのバックアップを取るべし。
  • Statistics Packを含むため、クライアントを英語設定にする必要がある。
    "res_mods\0.8.5\"内の"TEXT"フォルダを削除する事で日本語表記での使用もできるが、勝利数と収支の累計表示が機能しなくなる。

更新履歴:

  1. 2013/04/26 MODのパッケージを公開。
    (res_mods-YawChang20130426-1.zip [zipファイル 26.7MB])
  2. 2013/04/27 パッケージ内に不足していたStatistics Packのファイルを追加。
    (res_mods-YawChang20130426-2.zip [zipファイル 29.7MB])
  3. Statistics Packに関する注意事項を追記。

ダウンロード:


※最新版のパッケージは、WoT 戦技研 - YawChang MODs Packageにて掲載中。