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日々の徒然とかバイクとか?

MT-25

2020-01-30 MT-25にステップのセットバックプレートを装着

MT-25に乗ってて思ってたのが、「ステップの位置が前め」という事。
ステップに置く足の位置をちょっとずつずらしながら、どのぐらいの位置が「しっくり来る」かを見たりしてた。
標準的な「土踏まずをステップに引っ掛ける」位置よりも、「拇指丘の辺りをステップに乗せる」ぐらいの位置が良かった。
(自転車に乗ってたのが関係しているのかも? ※自転車は、拇指丘のラインをペダル軸に合わせる。)


で、調達したのが、ベビーフェイスのセットバックプレート(逆チェンジモデル)


2種類あったけど、(逆チェンジ用の)チェンジペダルがセットになっている方にした。


各所のボルト締結時には、緩み止め剤でキタコのネジロック (中強度)を塗布した。



取り付け手順ほか
  1. 交換前のステップ位置。
    (ズレて見えるけど、カメラを斜めに構えてたっぽいせい)
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  2. まずは左舷側。
    チェンジペダルにカバーを掛けてたんだけど、下面がすり切れてた。
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  3. 黄丸のボルトを緩めて、チェンジペダルを外す。
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  4. 黄丸のボルト2本を緩めて、純正ステップ一式を外す。
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  5. 純正シフトロッドを外す。
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  6. プレートに付属のシフトロッド(前側)を取り付ける。
    ここに、
    IMG_0120
    ねじ込む。
    IMG_0121

  7. プレートに付属のボルトを使用してプレート本体を装着。
    (写真は本締め前)
    IMG_0122

  8. 純正ステップ一式を純正のボルトでプレート本体に装着。
    取り付け位置は、60mmバックの40mmアップにしてみた。
    IMG_0125

  9. プレートに付属のチェンジペダルを取り付ける。
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  10. ステップの位置は、これぐらい後ろに下がる。
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  11. 続いて右舷側。
    純正ステップ一式を取り外して、車体にプレート本体を取り付けるまでは、左舷側と同じなので割愛。
    IMG_0132

  12. ブレーキランプの配線の固定位置を触るため、サイドカバーを外しておく。
    IMG_0137

  13. ブレーキランプのケーブルが黄丸の2箇所で固定されている。
    IMG_0133 - コピー

    フレームのブリッジ(ブレーズ?)の前側を通っており、このままだと長さが不足するため、タイラップを切って固定を解除する。
    IMG_0135

  14. 黄丸の位置はブレーキフルードのリザーバータンクと友締めされていた金具に固定されていたが、金具を外してしまうので固定具ごと外した。
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  15. ブレーキフルードのリザーバータンクからマスターシリンダーへ繋がるチューブの曲がりがキツくなるため、リザーバータンクをステーでずらす。
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    別角度から。
    IMG_0144

    使用したのは、トラスコのステンレス製ジョイント金具19型Z


  16. ホントは、リアブレーキのマスターシリンダーにあるバンジョーボルトを抜いて取り付け方向を内側に変更する方が良いんだけど、エア抜きとかが面倒なんで、そのままにする。
    IMG_0145 - コピー


  17. 純正ステップ一式をプレート本体に固定した後、固定を解除していたブレーキランプのケーブルをフレームに固定する。
    IMG_0140


  18. 剥がしていた右舷側のサイドカバーを再装着。
    ※写真なし

  19. チェンジペダルの角度が「送りすぎ」になったので調整。
    黄丸の箇所(の影になっている位置)に10mmの六角ボルトがあるため、それを抜いて取り付け角度を調整する。
    IMG_0151 - コピー

    純正の状態と同じぐらいに設定した。
    IMG_0154


後日(2020/2/1 出勤前の午前6時過ぎ)、ステップ位置を変更。
60mmバック40mmアップだと窮屈すぎたため、40mmバック30mmアップに変更。
併せて、チェンジペダルの角度を、純正の状態よりも若干「しゃくった」ぐらいに再設定した。
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競技走行とかをするなら60/40でいいと思うけど、通勤メインの街乗りだとちょっとしんどかった。


あと、今回はこっちがメインの目的なんだけど、シフトの方向を逆シフトに変更できた。
時々なんだけど、疲れてたり、ぼーっとしてたりすると、シフト操作の方向を間違える事があった。
ならば、いっそ、逆シフトにしてしまおうと考えたのが、今回の「逆チェンジモデル」を選んだ理由。
これで、左旋回中のシフトアップも安心(マテ

2020-01-16 MT-25のヘッドライトのLEDバルブを換装

MT-25(2019)のヘッドライトはハロゲンバルブ。
電力に余裕が欲しかったため、レイブリックのRK21への換装でLED化していた。

ファンレスなんだけど、ヒートシンクが薄くて、バルブ裏の金具に干渉しない。
IMG_3571
文字通りの「ポン付け」ができていた。


既にLED化していたのに、なにゆえにLEDバルブへの再換装をしたか?

理由
  1. ハイビーム時に手前が暗かった。
    ※RK21バルブは、ハイビーム側LEDの3個とロービーム側LEDの3個とが排他点灯になっている。
  2. 演色が白すぎて、雨天時などに路面が見えづらかった。
    ※6300Kだと、かなり白い光になっていた。
と言うわけで、LEDバルブを換装。

今度は、スフィアのライジングⅡ(4500K)にした。


手順
  1. 黄丸のボルト2本(対辺4mmの六角穴付)を抜いて、メーターカバーを外す。
    IMG_0098 - コピー


  2. ヘッドライトカバー(ゴムっぽいカバー)を剥がす。
    IMG_0099


  3. 黄丸のボルト3本(対辺8mmの六角)を抜いて、メーターを外す。
    IMG_0100 - コピー


  4. ソケットカバー(ゴムっぽいシート)を剥がす。
    IMG_0101

    ここまでで外した部品(ボルトを除く)。
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  5. 黄丸のボルト2本(対辺10mmの六角)を抜く。
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  6. ヘッドライトのユニットが外せるようになる。
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  7. 下側の嵌合部(黄丸)を外してヘッドライトのユニットをフリーにする。
    (ケーブル類は繋がったまま)
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  8. 黄丸のビス2本(No.2のプラス)を抜いて、金具(ステー2)を浮かせる。
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  9. LEDバルブの取扱説明書に従ってLEDバルブを装着する。
    ※写真なし

  10. LEDバルブのヒートシンクと金具(ステー2)が接触するため、ステー側の接触箇所にハーネステープを巻いてクッションにする。
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  11. 車体側と接続するコネクタ部は、自己融着テープで防水した上でハーネステープを巻いて保護。
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  12. LEDバルブのコントローラは、左スイッチのケーブルにタイラップ留め。
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  13. コネクタ部は、左舷側ウインカー裏あたりのスキマに押し込んだ。
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  14. 動作確認して、換装作業は完了。
    ※写真なし

ハイビーム時にもロービーム側のLEDが点いたままになり、手前側が明るくなった。
ロービーム時も、広い範囲が明るくなった気がする。
近日中に写真を撮って、当記事に追加するかも?



2020-01-12b MT-25にハザードランプを追加 ~実装編~

MT-25(2019)には、ハザードランプがない。
ゆえに、追加する事にした。

YZF-R6の左スイッチ(以下、「R6スイッチ」)を中心に、MT-25の左スイッチ(以下、「25スイッチ」)の一部を使用してMT-25にハザードランプ機能を付与する。


ハーネスの作成を含めた配線が(一応)完成したため、MT-25(2019)に装着する。
  1. タンデムシート(という名のカバー)を外す(写真なし)
    タンデムシート(という名のカバー)の左舷側下面の鍵穴にメインキーを差し込んで回しながら、タンデムシート(という名のカバー)の後縁を持ち上げながら後ろにスライドさせて外す。

  2. シートの後ろのカバー(カバー,サイド 3)を外す
    黄丸のビス(対辺4mm六角穴付)2箇所を抜いて、カバーの真ん中辺りを前方にたわませて外す。
    IMG_0060のコピー


  3. シートを外す
    黄丸のボルト(対辺8mm六角)2箇所を抜いて、シートを後ろ方向にずらして外す。
    IMG_0061のコピー


  4. サイドのカバー(カバー,サイド 5(左)と同 6(右))を外す
    黄丸のボルト(対辺4mm六角穴付)2箇所を外す。

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  5. タンクカバーの下にあるカバー(スクープ&ガイドエア 1(左)と同 2(右))を外す
    黄丸のボルト(対辺10mm六角)を抜き、赤丸の辺り(裏側)にあるクリップを抜く。
    タンクカバーとの境が爪で止められているので、折らないように注意。
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  6. タンクカバーを外す
    黄丸のボルト(対辺8mm六角)2本(左右で計4本)を抜き、赤丸のボルト(対辺4mm六角穴付)を抜く。
    下縁を左右に拡げるつつ上に持ち上げて、タンクカバーを外す。
    給油口の左右、ほぼ真横(若干後ろ寄り)辺りに垂直方向のクリップがあるため、タンクカバーは真上に引き上げる事。
    IMG_0068のコピー
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  7. ガソリンタンクの落下防止にロープをかける
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  8. ガソリンタンクの固定を解除
    黄丸のボルト(対辺8mm or 10mm六角)2箇所と赤丸のボルト(対辺8mm or 10mm六角)2箇所を抜く。
    ※ボルトのサイズ、どっちか忘れた。
    IMG_0070のコピー
    IMG_0071のコピー

  9. ガソリンタンクをずらして、弛んだ分のロープを縮める
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  10. 左スイッチのコネクタを抜く
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  11. ホーンの配線を抜く
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  12. R6スイッチのホーン配線を接続
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  13. R6スイッチのコネクタを車体側の左スイッチのコネクタに接続
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  14. R6スイッチのクラッチセンサーのコネクタを接続(写真なし)
ここまでで動作確認。
メインスイッチをonにして、ウインカー、ハザードランプ、ホーンの動作を確認。
エンジンをかけて、ヘッドライト、ハイビーム、パッシングの動作を確認。

想定外ってほどじゃないけど、ここで問題発生。
ヘッドライトが点灯しない。
ハイビーム&パッシングは点く。
ロービームの配線が必要だった。
省略しちゃダメだったっぽい。

  1. ロービームの配線を作成。
    R6スイッチのコネクタ側でヘッドライトの電源線とロービームの配線とを直結。
    常時通電になるけど、ヘッドライトのLEDバルブに付いてるコントローラが上手い事やってくれるはず。
    IMG_0083

ロービーム配線を追加したスイッチを車体に接続して、再度の動作確認。
正常な動作が確認できたため、R6スイッチ-ハーネス間のコネクタに再度の防水処理。

  1. 元からある左スイッチの配線を取り外す
    配線を抜く際は、黄丸の位置のボルト2本を抜いてメーターカバーを外し、赤丸のボルト3箇所を抜いてメーターを外し、緑丸のボルト2本を抜いて黒い部品(モール)をずらすと、コネクタを通しやすくなる。
    IMG_0086のコピー
    IMG_0084のコピー


  2. 元の配線と同じルートで左スイッチ(新)の配線を通す
    黄丸の箇所はタイラップで固定されていたため、元のは切った。
    耐熱・耐候のタイラップを使ったから白色になってるけど、見えない場所なので問題なしとする。
    IMG_0088のコピー


  3. スイッチをハンドルに固定(工程写真なし)
    25スイッチとR6スイッチとでは、スイッチ側にある「回り止めの突起」の位置が異なるため、R6スイッチに合わせて、「グリップのキワの真下」に5mm径の穴を開けた。
    その後は、ハンドルを挟んでネジを絞めるだけ。
    ヤマハ発動機の純正品というだけあって、「最初からコレだった」とか言っても通用しそう。
    IMG_0097のコピー


  4. 動作確認

    ウインカーの動作、ハザードランプの動作、ホーンの動作、クラッチセンサーの動作を確認し、いずれもが正常に動作する事を確認できたため、MT-25(2019)へのハザードランプの実装作業を完了とする。
以上


※2020/01/13 8:15amJST MT-25年式を修正(2017→2019)。


2020-01-12a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編3~

MT-25(2019)には、ハザードランプがない。
ゆえに、追加する事にした。

YZF-R6の左スイッチ(以下、「R6スイッチ」)を中心に、MT-25の左スイッチ(以下、「25スイッチ」)の一部を使用してMT-25にハザードランプ機能を付与する。

[参考]
2020-01-09a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編1~
2020-01-09b MT-25にハザードランプを追加 ~準備編2~
2020-01-12b MT-25にハザードランプを追加 ~実装編~

    不足していた部材(圧着端子+防水熱収縮チューブ)が揃ったので、配線の仕上げ。

    1. 枝配線のそれぞれ(ホーン、クラッチのセンサー、ハイビーム+パッシングの合流)を圧着端子で接続。
      IMG_0046

    2. ホーンの配線
      R6スイッチのホーン枝線に25スイッチのホーン枝線を接続。
      IMG_0050


    3. クラッチのセンサーの配線
      R6スイッチのクラッチセンサー枝線に25スイッチのクラッチセンサー枝線(+コネクタ)を接続。
      IMG_0052


    4. ハイビーム線(黄)とパッシング線(黄白)とを合流
      R6スイッチ側のコネクタ付近で合流させた。
      ※ハイビーム線(黄)を指す場所を間違えている。隣の空いてる穴に挿すのが正解。
      IMG_0054


    5. ハーネスの完成形
      ※ロービームの配線は未実施
      IMG_0055


    6. R6スイッチのコネクタとハーネスのカプラーとを接続
      IMG_0056


    7. 自己融着テープで防水処理
      IMG_0057


    8. ハーネステープで保護
      エーモンのハーネステープを使う予定だったけど、予想外に“もふもふ”だった。
      吸水性はないはずだけど、毛細管現象で水が残りそうな“気がした”。
      水分で苔とかが生えても困るんで、ニットーのハーネステープを使用。
      IMG_0059

    以上

    と、ここまでで配線の準備が完了。
    ※ただし、ロービームの配線は未実施。


    ※2020/01/13 8:15amJST MT-25年式を修正(2017→2019)。



    2020-01-09b MT-25にハザードランプを追加 ~準備編2~

    MT-25(2019)には、ハザードランプがない。
    ゆえに、追加する事にした。

    YZF-R6の左スイッチ(以下、「R6スイッチ」)を中心に、MT-25の左スイッチ(以下、「25スイッチ」)の一部を使用してMT-25にハザードランプ機能を付与する。

    [参考]
    2020-01-09a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編1~
    2020-01-12a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編3~
    2020-01-12b MT-25にハザードランプを追加 ~実装編~

      MT-25の6ヶ月点検に行ってきた。

      で、帰宅後に配線の作成。

      YZF-R6用の左スイッチ(以下、「R6スイッチ」)のケーブルで不足する長さ分を、MT-25用の左スイッチ(以下、「25スイッチ」)のケーブルでハーネスを作成した。

      ただし、圧着端子と防水熱収縮チューブとが未着のため、今日の所は作業できるところまででいったんストップ。

      作業内容
      1. 25スイッチのメインケーブルを、R6スイッチで不足する長さ+2~3cmで切る。
      2. 25スイッチの枝ケーブル(クラッチのセンサー)からコネクタを切りとる。
      3. 25スイッチの枝ケーブル(ホーン)を付け根から切りとる。
      4. R6スイッチの配線に合わせて、25スイッチのケーブルに10Pのカプラーを作成する。
      5. 25スイッチのハイビーム端子に合わせて、R6スイッチのハイビーム線とパッシング線とを合流させる。
      6. ハーネス側でロービームの配線が余ったので、カプラーの空いてる端子に挿しといた。
      以上

      で、下の写真の状態に。
      IMG_0045


      ※2020/01/13 8:15amJST MT-25年式を修正(2017→2019)。



      2020-01-09a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編1~

      MT-25(2019)には、ハザードランプがない。
      ゆえに、追加する事にした。

      YZF-R6の左スイッチ(以下、「R6スイッチ」)を中心に、MT-25の左スイッチ(以下、「25スイッチ」)の一部を使用してMT-25にハザードランプ機能を付与する。

      [参考]
      2020-01-09b MT-25にハザードランプを追加 ~準備編2~
      2020-01-12a MT-25にハザードランプを追加 ~準備編3~
      2020-01-12b MT-25にハザードランプを追加 ~実装編~


      用意する(した)もの
      1. ウインカーバルブ・ウインカーリレーをLEDに換装したMT-25(2019)
        →LEDバルブはこれ(バルブの“長さ”が短めな製品)を使用し、

        ウインカーリレーはこれ(配線に割り込ませたりとかの加工が必要ないもの)に換装済み。
      2. ハザードランプのスイッチがついた左スイッチ
        →YZF-R6用の物(13S-83969-00)を使用(以下、「R6スイッチ」)。
      3. MT-25用の左スイッチ (配線確認&配線延長・変換用ハーネスの材料)
        →MT-25(2019)に付いてるのと同じ型番(B04-H3972-00)の物を使用(以下、「25スイッチ」)。
      4. 10極のカプラー
        住友電装 090型 HM 10極カプラーを使用。
      5. 圧着接続端子
      6. 防水熱収縮チューブ
      7. 作業時間(最も確保しづらい)
      8. 気合いと根性(なくてもどうにかなる)
      以上

      夜中に目が覚めて寝付けなかったため、配線の確認だけでもやってしまおうと思った次第。
      以前にもR6スイッチでハザードランプを使えるようにしようとしてたんだけど、R6スイッチだけだとケーブル長が不足していたため、断念していた。
      今回、新たに25スイッチを手配。
      配線の確認をした上で、配線延長用のハーネスを作成する事にした。

      で、配線を確認した結果は、以下の通り。
      MT-25スイッチのコネクタ
      R6スイッチのコネクタ

      一部の部材が手配中のため、今日の所は配線の確認まで。
      物が揃い次第、ハーネスの作成に入る予定。


      ※2020/01/13 8:15amJST MT-25年式を修正(2017→2019)。

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