AWとかWoWSとかWoTとか。
あと、日々の徒然も。

自転車メンテ 20170103 クロスバイクをフラットバーに戻した

午後から自転車のメンテをしてた。
MTB寄りのクロスバイク(トップチューブが長い)をドロップ化してたこともあってブラケットが遠くてしんどかったし、リアシフターの巻き上げ(減速側の変速)が不調で7回中3回ぐらいスカってたし、在庫機材の関係もあってフラットバーに変更。

変更内容は、こんな感じ。
  • ハンドル‥‥ストックしていたタイオガのフラットバーを使用。
  • ブレーキレバー‥‥ストックしていたLXのVブレーキレバーを使用。
  • シフター‥‥ストックしていたLXの3x9sを使おうと思ってたがフロント側が行方不明だったため、SRAMの3x9sを新調。
  • ワイヤー類‥‥インナーワイヤー・アウターケースともに新調。
  • ハンドルまわりのブラケット類‥‥ライト等(ライト2個+ベル)の取り付けに補助バーを使用していたけど、フラットバーならスペースに余裕があるため、ハンドルに直付けとした。
泥よけも付けようと考えてたんだけど、泥よけを実家に忘れてきたため、次回におあずけ。


メンテ前の写真。
IMG_1405a

メンテ後の写真
IMG_1421a



2回目(実質1回目)の自動二輪免許受験

昨日は、岡山県運転免許センターで小型自動二輪(AT)の 技能試験を受けてきた。
結果は、落ちた。
原動機付きの二輪車に慣れていないのが顕著だった。

内容は、
  • スタート時にミラーを触らなかった(途中の後方確認まで気付かなかった)
  • アクセルを完全に戻さずにブレーキを掛けていた
  • カーブを曲がっている間でもブレーキを掛けていた
  • 後輪のみでのブレーキが多かった
  • ポンピングブレーキができていない
  • 速度に気を取られていて、急停止の減速開始位置を見落とした(結果、停止位置を超過)
で、検定中止。

 試験官の方からも、アクセルが残ったままのブレーキは本当に危険だとの指摘を頂いた。
次回以降の受験もだし、免許を取ってからも注意したい。
(エンジンブレーキがよく効いてたし、ブレーキ操作は控えめでいいかも?)

急停止の減速開始位置の見落としは、次回受験時に早めに入って昼休みの間にコースの下見をして確認したい(ヘルメットは借りることにして、自転車で行ってみようかな?)。
もっとも、小型二輪は30km/hからの停止だし、ちょっと過ぎたぐらいからでも充分に止まれそうな感じだった(ポンピングブレーキも可能?)。

試験に使用される車両はアドレスV125だったんだけど、アクセルやウィンカーの操作が思っていたよりも軽かった。
特にウインカーが、止めたつもりで反対側に入れたりしてた(苦笑)。
コースや課題は憶えてるし、この辺りは慣れればどうにかなるんじゃないかな、と楽観している。

次回の受験は、仕事の休みの関係で再来週の12/1(木)を予約した(休みを取らねば)。
受験まで間があるから、取得時講習を先に受けられないか(教習所のスケジュール等)を確認して、可能なら済ませておきたい。

 今回の帰路は、免許センターで福渡駅方面のコミュニティバスを待つのではなく、バスでいったん岡山駅に出てからJRで戻るというルートにしてみた。
バスが岡山駅に着いてすぐに改札へ向かえば、コミュニティバスを待つより1時間半ほど早く着けるっぽい。
今回は岡山駅で通勤定期の更新をしたり、食事や買い物をしたりしていたため、乗るのが一つ遅い汽車になり、金川駅への到着はコミュニティバスと比べて30分早い程度だった。。
コスト面では、免許センターから金川駅までの交通費はコミュニティバスの片道200円に対して、バス630円+JR320円の片道950円。
岡山駅(&その周辺)に用事があればともかく、何もなしに岡山駅を経由するのは、ちと「もったいない」かな。

人生初、そして最後(?)の普通二輪免許受験

さて、今日は午後から普通二輪の技能試験を受けてきた(すでに普通自動車の免許を持っているため、学科試験は免除)。
ちなみに、今回受験した岡山運転免許センターで自動二輪の技能試験を受けられるのは、月曜・木曜の週二回(祝祭日は除く?(確認し忘れた))。技能試験の受付時間は13:00~13:20。
免許センターの開門~午前9時までの間と、正午から午後1時までの間とで場内コースを下見できるらしいけど、バスの到着時間の関係で儂には無理っぽい。Googleマップの航空写真での確認までで我慢するとしよう。
受験の申請に必要な写真は、免許センターの入り口脇に証明写真の機械があるので、そこで撮れる(カットした写真を持参したが、サイズが 1mmほど不足してて現地で撮り直した)。


結果はと言えば、  当然のごとく落ちた。
原動機付きの二輪車というものに触れるのが、普通自動車の免許を取ったときに教習所で原付(50cc)にちょろっと乗っただけでの受験は、さすがに無謀過ぎた。
乗車から発進までの間にバランスを崩し、車体を支えきれずに車両を倒して検定中止というお粗末さ。
なんたる非力(苦笑)
この先、仮にコースに出ても停車時に支えきれず下敷きになるのがオチだと思うし、普通二輪は諦めた。


というわけで、次の休みに小型二輪のAT限定でリトライする予定。
(さらに、それでも落ちたら、教習所に通うことにする。)
これは窓口で次回受験の予約ができるので、帰りに済ませておいた。
技能試験の受付は常時人が居るわけじゃないらしく、総合案内に申し出て窓口に出てきて貰った。
普通二輪と小型二輪(AT限定)とでは申請書の書き方が違うため、来週の分は新しい用紙を貰って書き直した(記入の内容は今回と同じ)。


試験の内容も普通二輪に比べると、
  • スラロームが省略される(一本橋はある)。
  • 一本橋の制限時間(下限)が緩和される(7秒以上→5秒以上)。
  • 急停止の侵入速度が引き下げられる(40km/h→30km/h)。
  • 坂道発進が傾斜の緩やかな側からの発進になる。
という違いがあった。
(波状路(デコボコみち)は、大型二輪のみに課される項目だった。)

 試験に使用される車両はアドレスV125(よく確認しなかったけど、別車種かも?)っぽいし、いくら何でもスクーターで倒すことはないじゃろ (これで倒したら、恥ずかしかろーなぁ)。
ブレーキレバーが、普段乗ってる自転車(左前・右後)とは逆(左後・右前)になっているのに注意せにゃならんかな?
※儂の自転車は、ワイヤーの取り回しで楽をするために、ブレーキレバーが国内の主流とは逆の設定になっている。
あと、マップも変わるから憶え直し。


最後に、今回の受験で気付いたことを三つほど。
  1. 右目の視力が落ちているっぽい。
    左目でなら見えていたサイズのマークが、右目では最初の一つを判別できなかった。
    右目のレンズは左目のより一つ度が緩いレンズにしてるから、休みの日にでも左目用のレンズを両目に入れて様子見とする。

  2. A4のクリアファイル(とかの書類入れ)を1枚用意して行くと良さげ。
    試験に落ちた場合、次回受験用に申請書とかを返して貰うんだけど、それを入れる物があるとシワになったり痛んだりを気にしなくてすむ。

  3. 金川駅方面のバスは少ない。
    免許センターへ行くにはちょうど良い時間(13:00頃着)のがあるんだけど、帰りが17:15発のになるため、暫く(2時間チョイ)待つ必要があった。もっとも、この路線は1台のバスで回してるみたいだし、利用者も少ないし、こればっかりは仕方ないかな。
    交通費は高くなるけど、岡山駅方面のバスで岡山駅まで出た方が早く帰れるかも?


そんなこんなで、初冬の休日が終了。


#Xperia XZを使い始めて1週間。

さて、久しぶりの更新。
今回は表題にもあるとおり、ゲーム等とは関係ない件について。



10月の終わり頃、事前予約で値引きと言うキャンペーンに釣られて、発売日直前にXperia XZの機種変更を予約した。
で、受領したのが発売日の翌日。
ちょうど一週間が過ぎた。
そこで、一週間使ってみて感じたことをば、ひとつ。


IMG_0881

※2016年11月10日午前8時31分現在



ってなわけでSonyさん、指紋認証の登録件数の上限、もう一つ追加できませんか?
 


使用感? 電池の持ち? 
良いよ? 


 

AW - RUクライアントに追加されてる中華(東洋?)ツリー (1)

RUサーバでは祖国の日イベントとやらでBWP-1M Pumaが貰えるらしくてログインしてみたら、ディーラー画面に中華(東洋?)ツリー(以下、中華ツリー)が追加されていた。

参考: 
Марафон в честь Дня защитника Отечества | Armored Warfare: Проект Армата
https://aw.mail.ru/23february16/ 
(祖国の日イベント) 


オーナーのジャンさん
Screenshot - 2016_02_21 , 9_51_50

ツリー(ルート?)に表示される車両は、下図の7車両。
Screenshot - 2016_02_21 , 9_52_22





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